保育士さんにインタビューしてみました♪ここをクリック

0歳児のふれあい遊び|ももや・おすわりやす いすどっせ

今日は散歩にでかける前に、らっこ組(0歳児)だけで保育士と一緒にふれあい遊び楽しみました。今回のふれあい遊びは「ももや」と「おすわりやす~いすどっせ」です。ふれあい遊びは、スキンシップを通じて子どもたちの安心感を育み、笑顔いっぱいの楽しい時間になります。ふれあい遊びの歌と動きの紹介をします。

目次

♪ももや

歌詞

ももや ももや ながれははやい
せんたくすれば きものがぬれる
アードッコイショ

動き

  • 子どもを横炊きにし歌に合わせ左右に揺れます。
  • 「アードッコイショ」の部分で、子どもと一緒に少しジャンプします。

保育士を見て赤ちゃん人形を抱っこして同じように真似る子もいます。

「アードッコイショ」は、少し保育士がジャンプするので動きに変化があり、子ども達は大喜びし何度も催促してきます。楽しいですよ!

♪おすわりやす いすどっせ

歌詞

おすわりやす いすどっせ
あんまりのったら おちまっせ ドスン!

動き

  • 保育士は足を伸ばして座り、子どもを足の上に乗せます。
  • 歌を歌いながら足を上下に動かし、「ドスン!」で保育士は足を広げ、子どもを床に降ろします。

このドスン!のタイミングで保育士の足の上に乗っていた状態から床に落ちるのが、とても楽しいようで「ももや」と同じように何度もリクエストをされます。

ふれあい遊びで育まれるもの

こうやって日々、姫島園では何気ない時にふれあい遊びを楽しみ、子どもとのスキンシップを大切にしています。お家でも簡単に楽しめる遊びなので、ぜひ親子で一緒にやってみてくださいね♪

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