保育園で命を学ぶ、カタツムリのお世話
目次
室内で元気いっぱい!サーキット遊び
今日はあいにくの雨模様でしたが、室内ではみんなでサーキット遊びを楽しみました。

机を使って作った坂道をよじ登ったり、トンネルをくぐったり、ジャンプしたりと、子どもたちは体を存分に動かすことができました。

「もう一回やりたい!」と何度も挑戦する姿が見られ、その意欲的な様子が印象的でした。

カタツムリのお世話
サーキット遊びの後は、みんなで飼育しているカタツムリのお世話を行いました。「葉っぱを食べてる!」「カタツムリが動いてる!」などの声が飛び交い、子どもたちは興味津々に観察していました。

優しく触れる姿には、命を大切にする心が育まれていることを感じました。また、子どもたちの生き物への関心が深まる素敵な時間となりました。

雨の日ならではの特別な学び
雨の日だからこそ楽しめる特別な活動を通じて、子どもたちは動き、学び、感じることができました。こうした日々の体験が、成長の大きな一歩となりますね。
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