保育園の概要

心身ともに健康な子ども
思いやりのある子ども
感性豊かな子ども
名称 | くじら保育園 海老江園 |
所在地 | 〒553-0001 大阪市福島区海老江7-14-1 アミル9 1階 |
TEL&FAX | 06-6225-7089 |
運営主体 | 株式会社くじら保育園 〒650-0034 兵庫県神戸市中央区京町76番地2 |
園長 | 北山 明子 |
定員 | 19名(0歳児:6名、1歳児:6名、2歳児:7名) |
開園時間 | 7:30~19:30(延長保育時間 18:30~19:30) |
休園日 | 日曜日・祝日・12月29日~1月3日 |
職員数 | 保育士常時5名以上、調理員2名 |
開園日 | 2017年4月1日(土) |
保育料 | 大阪市が定めます。 詳しくは大阪市ホームページへ |
くじら保育園 海老江園のご紹介!
くじら保育園 海老江園は、JR海老江駅・阪神野田駅から徒歩5分とアクセスも良好。
2017年4月の開園以来、家庭的な雰囲気を大切にしながら、子どもたち一人ひとりが笑顔で過ごせる環境づくりに取り組んでいます。
保育士の体制と日々の保育
現在、保育士9名・栄養士1名・調理員1名が在籍し、安心・安全を第一に、まごころを込めた保育を行っています。
毎朝の「朝の会」では季節のうたを歌い、リトミックや体操など、音楽に触れる活動を通して子どもたちの感性や表現力を育んでいます。
晴れた日には近くの公園へお散歩に出かけ、自然や動植物に触れながら、五感を刺激する体験を大切にしています。
雨の日も、室内でトランポリンや滑り台を使って元気いっぱい遊びます。
季節の製作やお絵描きも行い、豊かな感性を育てています。
参加型行事と食育の取り組み
保護者の皆さまにもご参加いただける行事を開催しています。
給食を一緒に食べたり、夏祭りやお散歩にご参加いただいたりと、子どもたちの成長を間近で感じていただける機会を設けています。
食育にも力を入れており、毎年プランターで育てたきゅうり・なすび・トマトなどを収穫し、子どもたち自身が「たたききゅうり」などのクッキングに挑戦します。
野菜が苦手だった子も「おいしい!」と笑顔で食べてくれるようになりました。
お誕生日には、ひとりひとりをお祝いし、特別な「お子様ランチ」が登場します♪
連携園と育児相談について
卒園後も安心して通えるよう、福島幼稚園・大開幼稚園と連携しています。
福島幼稚園では園庭開放、大開幼稚園ではもちつき大会など、交流の機会も豊富です。
子どもたちの「やってみたい!」を大切に、毎日を笑顔で過ごせるよう、職員一同心を込めて保育に取り組んでいます。

保護者と一緒に楽しむ行事
くじら保育園 海老江園では、保護者の方が参加できる行事を通して、お子さまと一緒に楽しい時間を過ごしていただいています。普段の園での様子を見たり、成長を感じられる貴重な機会です。
6月の給食参加では、子どもたちが好き嫌いなく食べる姿に感動の声も。8月の夏祭りでは家族みんなでヨーヨー釣りや盆踊りを楽しみ、9月の敬老の日には祖父母の方とふれあい遊びやプレゼント交換も行いました。
10月には保育散歩で手をつないで公園へ。12月のクリスマス発表会では劇や楽器遊びの発表のあと、サンタさんとのふれあいも♪
行事を通して育まれる笑顔とつながりを、これからも大切にしていきます。

保育園の節分行事
2024年度の節分行事の一幕をご紹介します
絵本や節分の由来のお話を聞いたあと、豆まきや鬼ボーリングを楽しみました。
「鬼は外!福は内!」と元気いっぱいの声が響き、子どもたちの笑顔があふれる時間となりました。