初めての大きな画用紙!絵の具と筆でおひさまの絵
3歳児くまクラスの活動の様子をご紹介します。
目次
初めての大きな画用紙で「おひさま」を描きました
先日、3歳児くまクラスの子どもたちは絵の具と筆を使い、「おひさま」の絵を描きました。この日の特別なポイントは、いつもよりも大きな画用紙を使用したこと。

初めての大きなキャンバスに目を輝かせ、ワクワクしながら取り組む姿が見られました。
自由な発想で描く「おひさま」
子どもたちはそれぞれの感性でおひさまを表現。1色だけを使う子もいれば、2色の絵の具を混ぜ合わせて独自の世界観を持ったおひさまを描いている子もいました。

筆を大きく動かしながら表現する姿が頼もしく、中には、色を何度も重ね塗りして奥行きや濃淡を出す工夫をする子どももいて、集中力の高さに驚かされました。
大満足の笑顔
活動後には、「こんなに大きいおひさまを描けたよ!」と笑顔で見せに来てくれる子どもたち。自分の描いた作品を誇らしげに持つ姿はとても印象的でした。このような創作活動を通して、自由な発想を大切にしながら、子どもたちの成長を見守る大切さを改めて感じました。

今回の作品は教室の壁に掲示しています。ぜひお迎えの際にお子様の頑張りをじっくりとご覧ください!
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