保育園の外遊びで砂遊びや滑り台!
目次
みんなの笑顔がいっぱいの日
今日は久しぶりに外遊びの日となり、朝から子どもたちのワクワクが止まりません。お天気に恵まれた良い1日を迎え、園児全員が近くの公園へ楽しくお出かけしました。

手をつないで元気にお散歩
1歳児のぺんぎんクラスと2歳児のいるかクラスの子どもたちは、先生やお友だちと手をつないで元気に歩いて公園まで向かいました。手をつなぎ合う頼もしさや、楽しそうな笑顔がとても微笑ましかったです。一方、0歳児のらっこクラスの子どもたちはベビーカーで移動し、街路樹や空を指さして感動する姿が印象的でした。
自然と触れ合う遊びの時間
公園では、まずみんなで散歩タイム。葉っぱの色づきに目を輝かせたり、落ち葉を触ったりと、季節の移り変わりを感じるひとときでした。

その後は砂遊びゾーンへ移動。

いるかクラスの子どもたちは型抜きで砂のお城作り、ぺんぎんクラスではスコップを使った穴掘り。

順番を守りながらブランコや滑り台で遊ぶ子どもたちからは元気な笑い声が絶えません。

らっこクラスの楽しみ方
0歳児のらっこクラスも、先生に見守られながら砂の感触に触れたり、ブランコの揺れを心地よさそうにしていました。無邪気な笑顔に癒される瞬間がたくさんありました。
久しぶりの外遊びに、全員が終始楽しそうな笑顔を見せてくれました。「次はいつ行くの?」という声もたくさん聞こえ、子どもたちの期待感がさらに高まった様子です。これからもお外でたくさん遊びながら、自然の魅力をたっぷり感じてもらいたいと思います。
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