保育園の概要
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心身ともに健康な子ども
思いやりのある子ども
感性豊かな子ども
| 名称 | おおぞら保育園 西新町園 |
| 所在地 | 〒673-0028 兵庫県明石市硯町2丁目5番67号 |
| TEL&FAX | 078-995-9131 |
| 運営主体 | 株式会社くじら保育園 〒650-0034 兵庫県神戸市中央区京町76番地2 |
| 園長 | 坪井 佐夜子 |
| 定員 | 19名(0歳児:3名 1歳児:8名 2歳児:8名) |
| 開園時間 | 7:00~19:00(延長保育時間 18:00~19:00) |
| 休園日 | 日曜日・祝日・12月29日~1月3日 |
| 職員数 | 保育士常時5名以上、調理員2名 |
| 開園日 | 2021年4月1日(木) |
| 保育料 | 明石市が定めます。 詳しくは明石市ホームページへ |
おおぞら保育園 西新町園の魅力をご紹介!
2021年4月に開園した西新町園は、山陽電車「西新町駅」からすぐの場所にある、0〜2歳児対象の定員19名の小規模保育園です。
少人数ならではの家庭的な雰囲気の中で、子どもたちがのびのびと過ごしています。
環境に恵まれた立地
園の周りには自然豊かな公園がたくさん!
春には桜が満開の「西新町2丁目公園」、電車が見える「サンゴジュ公園」、秋には松ぼっくりや虫探しが楽しい「望海浜公園」、冬でも元気に走れる「船上東公園」など、季節ごとの自然を感じながら毎日お散歩を楽しんでいます。
時には「明石公園」にもお出かけして、広い自然の中でのびのび遊んでいます。
園庭のある小規模保育園
西新町園には園庭もあり、子どもたちは大好きな砂遊びや、夏にはたらいを並べて水遊びを楽しんでいます。
さらに、春にはスナップエンドウ、夏にはプチトマトやパプリカなどの野菜をプランターで育て、毎日水やりをしながら成長を見守っています。
収穫した野菜でクッキングをすることもあり、「自分たちで育てた!」という喜びが、笑顔とおいしさにつながっています


保護者との交流も大切に
西新町園では、保護者の方とのコミュニケーションも大切にしています。
日々のやりとりを通して、子どもたちの成長を一緒に見守り、安心して預けられる環境づくりを心がけています。
保育で心がけていること
西新町園が目指すのは、「まるでおうちのような保育園」。
子どもたちが安心して過ごせるように、あたたかく包み込むような保育を行い、豊かな感情や表現力を育んでいます。
毎日が笑顔であふれる、ほっこりした園です。
親子で楽しむ行事
おおぞら保育園 西新町園では、保護者の方も一緒に楽しめる行事を通して、親子の絆を深める時間を大切にしています。
夏祭りでは、ボールつかみや風鈴作りなどを親子で楽しみ、思い出に残る作品がたくさん誕生しました。ハロウィンパレードでは、手作りの衣装やカバンを持って公園へ♪かくれんぼやお菓子のプレゼントで、笑顔いっぱいの一日になりました。
保護者の方からは「子どもの可愛い姿に癒された」「他の保護者とも交流できた」と嬉しい声が多数。行事を通して、子どもたちの表情がいきいきと輝く瞬間を、保育士も一緒に楽しみにしています。
これからも、保護者の皆さまと一緒に子どもたちの成長を見守っていきます。


保育園の元気いっぱいな園児たちの様子
子どもたちが自然に親しみながら、のびのびと過ごせる環境を大切にしています。
戸外では、お砂遊びや水遊びを思いきり楽しみ、季節の自然に触れながらさまざまな発見をしています。また、野菜の栽培や収穫体験を通して、食への興味や育てる楽しさも育んでいます。
遊びや体験の中で学びを深め、友だちや保育士と関わりながら成長していく子どもたち。そんな笑顔あふれる日々の様子を日々見守っています。

動画で見る くじら保育園西新町園の日常
おおぞら八百屋さんオープン!2歳児さんはカレーの材料をお買い物♪ 0・1歳児さんはお買い物ごっこやカレー作りごっこを楽しみました。
食育活動の一環として、子どもたちと一緒にゼリー作りを楽しみました。
オレンジジュースやリンゴジュース、牛乳を混ぜたり、固まったゼリーを型抜きしたりと、子どもたちは「どうなるのかな?」と興味津々です。
保護者の皆さまと一緒に迎えた入園式。
少し緊張した表情や、これから始まる園生活への期待にあふれる子どもたちの姿をご紹介します。一人ひとりの「はじめの一歩」を、職員一同あたたかく見守っていきます。

