慣らし保育で新生活スタート
目次
新しい環境に少しずつ慣れてきました
新年度が始まり、0歳児らっこ組、1歳児ぺんぎん組、2歳児いるか組のお子さまたちは、慣らし期間を経て、徐々に新しい環境に適応しています。初めは保護者の方と離れる際に涙を見せる場面もありましたが、今ではお気に入りの玩具や遊具で、楽しく遊ぶ様子が見られるようになりました。

笑顔が増え、快適に園生活を送る子どもたちの姿はとても微笑ましく、給食やおやつの時間も楽しいひとときとなっています。お友だちと仲良く手をつないで歩いたり、一緒に遊んだりする姿も見られ、交流が広がっていることが感じられます。

春を感じるお散歩の時間
特に0歳児らっこ組では、園庭や近くの公園へのお散歩が定番になっています。
バギーに乗りながら外の空気を感じ、春を知らせる桜の木々に興味を示す光景は、

子どもたちの好奇心を育む貴重な時間となっています。

これからも安心できる園生活のために

これからも安心して楽しい園生活を送れるよう、引き続き温かく見守っていきたいと思います。どうぞ、保護者の皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。
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