保育園で松ぼっくり集め、秋の自然に触れています!
目次
秋晴れの一日、園児たちの元気な姿
秋の澄んだ青空の下、園児たちは今日も元気いっぱいに過ごしています。

0歳児らっこ組、1歳児ぺんぎん組、2歳児いるか組の子どもたちは、それぞれの年齢に合わせた楽しみ方を見つけながら、秋の日差しをたっぷり浴びて元気にお外遊びを楽しみました。
自然の中での発見を楽しむ子どもたち
ちょっとひんやりとした風を受けながら、子どもたちは自然の中でいろいろな発見をしていました。例えば、バッタを見つけて夢中になって追いかけたり、形や大きさが違う松ぼっくりを集めてじっくり観察したり。

2歳児いるか組のお友だちは「大きいね!」「ちっちゃいね!」とおしゃべりをしながら、自然が見せる不思議さに心を弾ませています。

年齢ごとに楽しむ外遊び
1歳児ぺんぎん組の子どもたちは、保育士の先生と一緒にみんなで手をつないで安全にお散歩。道ばたに咲く小さな草花にも目を向け、毎日違う景色を発見している様子でした。
0歳児らっこ組の赤ちゃんたちは、砂場や芝生の上でゴロゴロしたり、保育士に抱っこしてもらい周りの景色を楽しむなど、自分なりのペースで外の空気を満喫していました。
季節を感じる大切な体験
こうして秋晴れの日には、子どもたちは体をいっぱい使って遊びながら、季節を感じる大切な体験をしています。これからも天気の良い日は、できるだけたくさん外に出て自然を感じられる時間を作っていきたいと思います。
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